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大好評のコッペパンが象の鼻テラスに再来!今回は、能登半島の塩を使った「汐(しお)コッペ」

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象の鼻の日曜マルシェ「ZOU-SUN-MARCHE(ぞうさんマルシェ)」が再びコッペパンまつりを開催する。今回のコッペパンは、能登半島の塩を使った「汐(しお)コッペ」だ。

象の鼻テラスで毎週日曜日に開催している「ZOU-SUN-MARCHE(ぞうさんマルシェ)」は、話題のベーカリーや横浜で採れた無農薬野菜などが集まる、楽しいつながりの場。

7月26日(日)には、前回大好評だった「コッペパンまつり」を再び開催する。
能登半島の塩をつかった白いコッペパン「汐(しお)コッペ」を限定120本焼きあげる。

元町の辺りは昔入り江になっていて、坂を下って村人が塩水を汲みに来たことから、「汐汲坂(しおくみざか)」という名前がつけられたとの説もあるため、今回「汐(しお)コッペ」を販売することとなった。

マルシェ内の店から好きな具材を買い集めて、自分だけのコッペパンを作ってもよし、日曜の幸せな時間を「ZOU-SUN-MARCHE」で過ごしてみよう!

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