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Moto X(2nd Gen)のAndroid 5.1アップデートが開始、ファクトリーリセット防止機能が有効に

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Motorola が Moto X(2nd Gen)の Android 5.1 アップデートを開始しました。まず始まったのは米国などで販売されている SIM ロックフリーの「Pure Edition」に対してで、このモデルには 23.1.38 がアップデート後のビルドになります。Motorola が公開したリリースノートによると、Moto X の Android 5.1 アップデートでは、Google が Android 5.1 で行った機能追加や変更に加えて、Moto Action において、2 度のチョップジェスチャーでフラッシュライトを点灯する機能が追加され、Ambient Display モードにおいては、スワイプアップ時の幅の拡大が行われています。後者の変更は誤操作を防止するための措置です。また、Moto X(2nd Gen)は Android 5.1 標準のファクトリーリセット防止機能に対応します。Source : Motorola


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