ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

夏はうどん・そばも冷やし中華風に食べるのが通?!ピリ辛風味がクセになる「胡麻風味冷やしそば・うどん」

DATE:
  • ガジェット通信を≫


「阪急そば」は21店舗で、2015年6月25日(木)~9月9日の期間に「胡麻風味冷やしそば・うどん」を販売する。

夏にはそば・うどん店に行っても、熱いものは食べたくないし、かといってざるうどん・ざるそばばかりでは飽きてくるし、栄養のバランスもとれない。

そんな時にぴったりなのが、冷やし中華風にアレンジした「胡麻風味冷やしそば・うどん」(500円)だ。

「胡麻風味冷やしそば・うどん」は、ラー油の辛さ・胡麻の風味・お酢の酸味が効いたピリ辛胡麻味噌だれに、冷たくしめたそば・うどんをからませ、トッピングとしてチャーシュー・錦糸玉子・きゅうり・プチトマト・紅しょうが・きざみのりを彩りよくのせてある。
辛子も添えてあり、まさに冷やし中華風に仕上げた。

冷やし中華は夏の定番だが、麺をうどんやそばにするとは、アイデアに恐れ入る。自分の好みの麺で、夏の冷やし中華が食べられるのはうれしい。

そば・うどん好きな人はぜひ、「胡麻風味冷やしそば・うどん」を、この夏は一度召し上がってみて。

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
ストレートプレスの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP