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自宅で簡単に「グミでレゴ」を作る方法が話題殺到。子どもからも大人気!

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言わずと知れた、デンマークの定番ブロック玩具、レゴ。子どもの頃に遊んだ人も多いのではないでしょうか?国を超えて、老若男女問わず支持されているレゴですが、自宅で簡単に作れる方法をご存知でしょうか?しかも食べられるのです!
ここでは、公開されるや否やすぐに話題になった「グミでレゴを作る方法」を紹介します。

簡単!楽しい!
食べられるレゴの作り方

まずは、グミを作るための材料を用意しましょう。コーンシロップ、フレーバー無しのゼラチン、自宅で作るゼリーの素(動画では、ジェロという製品)の3つを使います。

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1/2カップの冷たい水を計量カップに用意します。そして、そこに1/4カップのコーンシロップを注ぎ、よく混ぜます。

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透明になるまできちんと混ぜ、それを鍋に入れます。ここで注意!まだ火はつけないで下さい。

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フレーバー無しのグルテン2袋を入れます。さらに、ジェロを1箱分すべて入れます。

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ゆっくり混ぜ合わせます。そして、すべてが混ざったら、火をつけましょう。

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弱火から中火で、5分から10分ほど温めます。こげないように、こまめにかき混ぜて下さい。

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ここでレゴストアなどで、レゴ型で氷をつくれる容器の登場です。事前に購入しておきましょう。

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先ほど温めたゼリーに、とろみはついていますか?それを、レゴの型に注いでいきましょう。熱いので、注意が必要です。

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鍋に入れて混ぜ合わせる時、すぐに火をつけてしまったり、早く混ぜすぎるとダマができてしまいます。

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