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「どうしても会いたい」と言わせる、ラクガキの法則

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意中の男性の家へ遊びにいくことがあったら、ぜひやっておきたい遊びがあります。それは、一緒に「ラクガキ」をすること。
一緒にラクガキをすることによって、どうしても会いたい女になることができるのです。

童心に返ることができて素直に楽しい

なにかを描くということ自体、大人になるとまずやりません。お互い「学生のとき以来」という場合がほとんど。
だから、一緒にラクガキをすると童心に返ることができます。社会人生活では長らく味合わなかったような、ピュアな気持ちで楽しむことができるのです。
片思い中の彼の家に行ったとき、テーブルの上にレポート用紙などが置いてあったら、何気なくラクガキしてみましょう。「似顔絵が得意なんだ」など、きっかけはなんでもOK。ほかにも「なにも見ないで○○描いてみようよ」など、なにかのキャラクターを思い出しながら一緒に描いてみるのも盛り上がります。

その紙を捨てられない

人が描いたものって、ラクガキとはいえ、なかなか軽々しく捨てられないものです。
次に遊びに行ったとき「そういえばこないだの……」なんて話が出るかもしれないし、よっぽど嫌われていなければ、なんとなく捨てられずに持っている場合が多いのです。
彼にとって楽しい思い出なら、自分が描いたヘタウマな絵を飾ってくれるかもしれません。

形に残っているので忘れられない

ラクガキを残しておけば、その絵を目にするたび、自分を思い出させることができます。
楽しかった記憶がどんどん定着して、「また会いたい!」と誘われるのは時間の問題かも。ラクガキの威力、恐るべし!なのです。
Beautiful young woman image via Shutterstock


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